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2005年8月11日 (木)

NOVA 26回目

今日は2レッスンともグループで予約。
自分はとりあえず100ポイントしか買っていないので、1レッスンは2,500円。ちなみにマンツーだと7,500円也...oh my !

今日はいつもより早い時間帯しか予約できなかったので、12:30~です。おなかすくぅぅ。

で、1レッスン目に一緒になったのは学生のKoutaさん。来月からアメリカに留学するとのことで、レッスンをどんどん入れているのだとか。さすが意気込みが違います。3レッスンぶっつづけはとてもじゃないけどマネできません...。

講師はいつものAndrew。で、Koutaさんとは初めてなのでお互い簡単な質問をしあう。

"What will you do this vacation?"

と聞かれたので、来月サイパンに行く予定でーす!と答える。するとAndrewがどうしてサイパンなの?と聞くので、

"I've been to Hawaii, Guam and Okinawa. So next I want to go to another resort island."

と答えておきました。でもサイパンでは結構日本語が通じるみたいで、特に観光地区では英語はあまり必要ないとか...。残念~

で、topicはF19の"Offering assistance" つまり「困ったときに助けを頼もう」といったモノ。Andrewによると頼み方としては

①直接法・・・面とむかってダイレクトに頼んでみる
②フィッシング法・・・なんとなく誰かが助けてくれるといいなーという感じで言ってみる

で、もちろんフィッシング法のほうがよいでしょうねーと。例えば、

"Oh man ! I forgot my wallet!"
"If you like, I could lend you some cash to tide you over."

などなど。とはいえ、あまり遠回り過ぎる言い方もイヤミになってしまうので注意!とか、

"You know, if you need a place to stay, you only have to ask."

とか言ってもらってもそれは社交辞令だったりするので注意!とか、英語でも人間関係は難しいんですね...ほぇ

そして2レッスン目は初めての講師、Gregです。彼は暑がりさんなのか、汗だくだく。そして狭い部屋に生徒3人(男性2人+自分)フル+Gregなので、なんだか窒息しそうなお部屋でした...。しかし、Gregはしゃべるのが速いなー。どうやらAustralia出身らしいです。

で、topicはF27の"Discussing trends in mainstream culture" です。しかしGregいわく、HairstylesやCelebritiesについては難しいので、Transport, Gadgets and Fashion に限定!

で、彼の作る例文にやたらデジタルグッズが多い...。どうやらGregは電子モノ好きなのかな?極めつけはヒアリング問題のときにNINTENDOなんて言葉が出てきたので、そこから自分がゲーマーだということを熱く語りだすじゃーないですか。

わーぉ!個人的にはNINTENDOのDSは面白いですよねーとか、もうすぐX-BOX360が出そうですねーとか話したかったんですが、なにせ他のふたりがついてきそうにない雰囲気...というわけで我慢我慢。残念だわー。
→次回会ったら話してみよう!

で、最後にカウンセリングがありました。なんと、最近は語彙力がついてきてるようですねーとお褒めの言葉。久しぶりだよーほめられたの。おうちでの地道なお勉強が実を結んでいるのかしらん??で、単純なのでまた頑張るぞーと思ったり。
しかし、説明能力や流暢さは相変わらずのweak pointsなのでした...。

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